お客様の声

平成22年 冨樫様(千葉県)

昨日朝一番で無事にだだちゃ豆到着しました。また贈答先からも同様の連絡があり、それぞれにみな喜んでいただきました。
今年も懐かしい故郷の味を楽しませていただいております。そしてやはり美味しいですね!
例年8月20日を過ぎてからの豆だったのですが今年はちょっとチャレンジしてそれ以前にしてみました。
また、違う時期のものにも挑戦してみたいと思います。


平成22年 T様(大阪府)

初めて食べましたが塩ゆが芳ばしく、普通の枝豆とは違う濃さがあり美味しかったです。体にも良いということなのでまた購入したいと思います。本当にありがとうございました。
塩茹でしましたが、てバターでいためても美味しかったです。色も薄皮を取ればすごくきれいな緑色で料理のアクセントにもなりますね!


平成19年8月 愛知県 林 様

会社のお得意様から、個人的に貴社のだだちゃ豆を送っていただきました。
翌日、自宅でご近所の皆さんとバーベキューをした際に、だだちゃ豆を同封のプリント通りに茹で上げて出しましたら、大評判!どこの豆?なんて言う豆?
と何人にも質問されました。美味しさに、感謝です。


平成19年9月 愛知県 中村様

我が家はこの季節ビールのつまみに枝豆が欠かせません。送っていただいただだちゃ豆は甘みがあって豆が本来持つ素材のうまみがしっかり味わえました。
以前よりだだちゃ豆のおいしさには定評があり数回口にしたことがありますがすごく定番な表現ですがおいしいの一言ですね。
プリプリとした食感が昔、子供のころに味わった露地栽培の独自のおいしさで今では失われていたおいしさを実感できました。
周りにもだだちゃ豆ファンが多くこのおいしさを独り占めするのは惜しくて少しずつでしたがす数軒におすそ分けしていただいてもらいました。
こだわりの味をまさに実感させていただきありがとうございました。


平成19年 新潟県 岡元 様

だだちゃ豆おいしくいいただきました。
実父母、義父母に分けたのですが、新潟の茶豆よりよりも甘みとうまみが強く小粒なのですね。コーンのように甘かったと両親たちは喜んでいました。
最初の一袋はゆで5分半くらいゆで、ゆで過ぎてしまいました。次は3分くらいにしたらとてもおいしくいただけましたよ。あまりにおいしいので冷蔵庫に5日くらい置きもう一袋食べたのですが鮮度が落ちてだめでした。


國井 様

毎年、だだちゃ豆を送らせていただいている方からお礼に素敵な絵手紙を頂きました。鶴岡に生まれ育ってだだちゃ豆をつくれることはとても恵まれているのだとしみじみ感じます。

頂いた絵手紙


三上 信弘 様

だだちゃ豆送って頂きましてありがとうございました。仲間と一緒に食べたのですが、食べた全員が今まで食べた枝豆で一番美味いと言っていました。
僕も一昨年以来に食べたのでとてもおいしく感じました。
これから毎年買ってしまいそうです。


菊地 きみえ 様

暑い日に収穫の作業は、大変ですね。大事な贈り物を頂誠にありがとうございました。 茹でてる途中に、味わい深いおいしそうなにおいが、ファーときました。
食べましたら味が濃く深美のある だだ茶まめの話題で、テーブルを囲みました。


平成16年10月 松井 様

だだちゃ豆は東京で何度か購入して食べていて美味しいと思っていましたが、こちらで贈っていただきましただだちゃ豆の美味しさには、本当に驚きました。添付されていたお手紙の冷凍方法で妻が冷凍をして、大切に食べましたが、本当に香りと味が、産地直送ならではの味でした。


平成15年 吉岡 様

贈られてきた商品を見て、正しくだだちゃ豆だと思いましたね。豆が二つの物がだだちゃ豆の特徴と効いていたので、二つの可愛らしい豆を見てまず安心しました。蛇足ですが、外の飲み屋でもだだちゃ豆を注文した事が有るのですが、あれは完全に偽物でしたね。贈られて早速いただきました。ひと口食べて、甘み、土の香りを感じました。噛めば噛むほどに甘さがじんわりと出てきて、手が止まらなくなってしまいました。勿論ビールや焼酎にもピッタリ。これは高級品なんだという事を母に言っておかなかったので、気前の良い母は、早速茹でて、敬老会に持って行きました。やはり皆さん、だだちゃ豆の事は知っていたらしく、美味しい美味しいと大好評だったとの事です。個人的にはもったいないという気持ちと、何回もない敬老会で皆さんに喜んでもらえたので良しとする気持ちで複雑ですね。そんな訳で、あっという間になくなってしまい、自分の口に入った量も少なかったのですが、本当に本物の物を食べさせてもらった満足感で一杯です。山形県は美味しい農産物が目白押しの所ですが、やはりこのだだちゃ豆が一番と再認識しました。そろそろ季節も終わり、また来年の楽しみになってしまいますが、最後にもう一回食べたいですね。勿論来年以降も、夏から秋の風物詩として、チェックをして食べさせていただきます。この度は本当に有難うございました。拙文で失礼ながら感想とさせていただきます。また宜しくお願いいたします。